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いい女は「紳士」とつきあう。

いい女は「紳士」とつきあう。

出版社:きずな出版
発売日:2016年08月26日 (1002冊目)
価格:1,400円+税
商品コード:ISBN978-4-907072-72-8

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【この本は、3人のために書きました。】
 
(1)自分と同じか、それ以下のレベルの男性とつきあっている女性。
(2)紳士のそばで、付き人のようになってしまう女性。
(3)紳士でありたいと思いながら、紳士として扱われない男性。
 
 
【淑女になるには、紳士とつきあう。
 色気は、家つき酵母から生まれる。】
 
紳士とつきあうには、いい女になることです。
 
いい女になるには、紳士とつきあうことです。
 
いちばん多い質問は、
「いい女になるには、どうしたらいいんですか」です。
 
幸せになるかどうかより、
「もっと自分を成長させていく」という向上心を持つことが大切なのです。
 
マナーを学ぶことによって、
紳士と出会った時にチャンスを逃さなくなります。
 
紳士は、すべての人に平等に接しますが、
きちんと区別しています。
 
残念な女は、「この人はまだつきあうべき人ではないから、
そっとしておいてあげよう」ということで、隔離されてしまうのです。
 
紳士と生でつきあって酵母を受け取ることで、
「色気」という風味をつけた淑女になるのです。
 
【紳士から、家つき酵母を受け取ろう。】
   
(「プロローグ」から)
 
       *
 
 プロローグ 淑女になるには、紳士とつきあう。
       色気は、家つき酵母から生まれる。
 
第1章 いい女は、考える前に行動できる。
第2章 いい女は、裸になって感じる。
第3章 いい女は、堂々と負けることができる。
第4章 いい女は、ルールを自分で見つける。
第5章 いい女は、自由な男とつきあう。
第6章 いい女は、失敗の数で女を磨く。
第7章 いい女は、好きになるのに理由を求めない。
 
 エピローグ いい女は、本に書いていないことをしたくなる。
 
(「目次」から)

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