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大阪校・映画塾(51)
「映画で痩せる7つの方法」

11月11日(土)

ゆか

最後の映画、心が、暖かくなりました。私の命を奪ってでも逢いたいと思って貰える人と出逢えるのは、女性として生きる上でこれ以上の幸せは、ないなあと。そして、私もそれに答えられるぐらい、悔いなく生きたいなあと。やりたいことをやり尽くしたらそう思えるのかしら。そうでは、ないですね。そのことそのものがやりたいことだとヒロインは気付いたのですね。2本目は、心が痛い、最後のシーンより、たたないところが、まだ理解が整理できないです。感想をできるだけ早く書こうとしているので、まとまらない。

ゆか

2本目の最後のシーンは、子どもの選択ですからね。誰も恨めない。その子にはその子の物語りが、その先も続くのだから、

yuka

2本目、やはり重すぎました。聞いてるときは何ともなかったのですが、帰ってから沈みました。海へ向かうシーンがあまりいいシーンには聞こえなかったので、朝起きて、社会的文化のギャップにいたたまれなくなった主人公がひとり何も知らなく平和に生きてきたときに戻ったんだなあと思いました。苦しいですものね。悲しいですね。結局苦しめられるのは弱者だという問題提起かな。洗脳の怖さも。そういう気持ちにさせる映画も時には必要なのだろうと現実が色々あることも一応はわかっている大人なので耐えることにします。みれば、きっと一抹の愛のあるシーンもどこかにあるのでしょうけど、今は見る気にはなれません。自分はそんな社会で良かったなとのほほんという気にもなれず、とりあえず、自分が関わる若い子には、若い時から社会の矛盾は体験させて、変な平和志向は持たせずに、死を選ばずともよいようにしておきたいなと思いながら、猫の愛ある寝顔がそばにいてくれてよかったなあとつくづく思います。

しまぴょん

「五文字」それは愛の時間。
変形五字はまさかのお預け放置プレイ。
ほぷ子は焦らされ悶え紅潮していた。
逢えない時でも、無意識に指が数えてしまう。
簡単に言ってしまえば、小学生が好きな子をいぢめている。
バックハグにしか見えない、二人、愛の世界。
いつまでするんか愛の交歓サーブ。永遠に見えた一瞬。
見つめる眼差しの柔らかさ。
二人に障害はない、応援します。
新しい愛の形。それは「五文字」。

カウカウ善し

TheNetは自分の前世の様でした。最後はポセンジャーの笑いもありで終われ良かったです。

しまぴょん

「力が強い分だけ、我慢する力も強いんだ。」
制御できて初めて力があるといえる。器というのか。
表向きは何もないように見えても、強さと優しさが滲む。
どんなに愛されているかなんて、若いときはわからない。
ウルトラマン深し。
ウルトラマンが勢ぞろいして「ウルトラ父の日」っていう父の日の、
ひらパーの広告大好き。つくった人尊敬する。ここやっちゃうからね。凄いわ。

しまぴょん

2本目はおなかが壊れた。「The Net」(翌日名古屋でもまだ壊している位。)
韓国ドラマを見て韓国映画を見ないのは、
ハッピーエンドが少ないからだ。所謂、恨なんかな。
辛いのと怖いのは人生で十分。夢をみてふわっとしたい。
でも泣きたい。終わりはすっきりしたい。だから史劇好きなのかな。
キム・ギドク監督のは「嘆きのピエタ」しか見てなかった。
イ・ジョンジンが好きだったけどいきなりの悪でびっくりした。
向こうの人うまいんだよね。真逆の普通にこなすもん。
(ドラマで当たって婿にしたいNO1になってすぐこれに出た。)
「The Net 」借りてきたものの、感情移入しすぎるのでタイミング整えないと。
みみずくさんが「トンネル」で唸ってたからかりてきちゃった。

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