【東京校】特別企画 ライブ塾
「ミュージシャンの土橋館長の熱量を浴びよう。/BAM鎌倉3周年&土橋館長還暦祝いライブ」
4月2日(木)
ハルピン
話しかけるベストのタイミングは、自分がその人に気づいた瞬間。
テリー伊藤さんが、いらっしゃた時に、先生は、テリーさんが、席に座る前にあいさつに行かれました。
私は、テリーさんが席に座って落ち着いてから行くのかなと思っていました。
後になればなるほど、他の人も、その人に話しかに行くので、話しかけるタイミングを逃します。
途中休憩の時に話しかけようと思っていると、時間の関係で、先に帰られてしまう場合もあります。
話しかけのポイントは、自分が1番先に話しかけることでした。
先生のこのスピード感を隣で体験できたことが、財産です。
ハルピン
1番最初に話しかけ人が、印象に残る。
自分は内容や、話している時間の長さが需要かと思っていましたが、全く違っていました。
先生はテリーさんや北原さんに1番に挨拶に行かれました。
先日、山本博士館長の講演会に行った時に、モタモタしていたら、山本館長の方から先に挨拶に来られて、失敗しました。
今回の先生の立ち居振舞いを見ていて、あの時、先生だったら、会場に入って、山本館長がいらっしゃることに気づいた瞬間に挨拶に行っていたなとわかりました。
自分は、まず席を取ってから。一旦、会場から出て態勢を整えてから。山本館長とスタッフとの打ち合わせが終わってからと、後回しにする言い訳ばかり考えていました。
体験の醍醐味は、動画や体験談では伝わりません。
自分がその場にいて、どれだけ気づいて感じ取ることができるか。
カットされているところで、先生がどんなことをしているか、何を見ているか、ヒリヒリした空気感を生で感じることが、自分の財産となります。
法子
中谷塾で企画してくださらなかったら決して入ることのできない、今まで味わったことのない世界でした。土橋館長の「こうしたい」を公言し、そこに向かってひたすらコツコツ努力する姿に心打たれました。できるとかできないとかではなく、やるか否かが人生の全てだと気づきました。





