【東京校】金運塾(173)
「出遅れを防ぐ7つの方法」
6月20日(土)
佳葉
映画の見方が、とても面白いです。
「地獄に落ちるわよ」のワルツの挿入曲の意味、富田靖子とティアラが同一なことも衝撃でした。
先生が仰る「あらすじは、どうでもいい」の意味は、「細部に宿るメッセージに、どれだけ気づけるか」でないかと思いました。
法子
体験塾の写真を見ているとき、「エリックさんに会ったらなんて言うの?」と先生に問われました。パッと答えられませんでした。「この場に自分がいたらどうするか」の意識がなく他人事になっていること、せっかくの経験を活かせていないことに気づきました。出会った人から学んだことを、ひとことで伝えられるよう復習します。
法子
映画というものは、ストーリーを追いながらテーマをとらえ、そこから学んだことを自分の人生に活かすものという思い込みがあることに気づきました。見過ごしてしまいそうな小さなこだわりに気づくことは、実は小さいものではなく、制作者への愛だと感じました。





