【東京校】開運塾
「スタッフさんに覚えてもらえるようになる7つの方法」
10月3日(土)
佳葉
黙ってる人にでなく、緊張してたくさん話している人にこそ、話しかけることが、配慮だと学びました。初対面の方への紹介のタイミングは一瞬であるのに、また逃し、やらかしました。自分から話しにいくことが、遠慮という自身の逃げと甘えを受け入れ、己から離れることに繋がることがわかりました。
佳葉
コシノジュンコさん講演会での先生の手書きのテーマ作成の準備には、ゲスト質問から守る意味のナッジが組み込まれていたことに、視座の高さを学びました。
卓也
会食道の路線図が毎回たまらなく勉強になります。
皆がやらかしてることを自分ごととして捉え
どう予防するのか、どう対策するのか真剣に考え、
実践に繋げることが即ち中谷テーブルなのだと思いました。
法子
災害報道の路線図で、もっと人と会話し外の世界に関心をもち、自分の五感で感じる。情報だけに頼らず、自分で考える力をもたなければ、生き残れない時代になっていると感じました。





