【Zoom】木曜中谷クラブ(270)
「感激力がある人に出会うことで、熱量を上げる。/スペシャルゲスト:感激の達人・本田晃一さん」
4月9日(木)
カウカウ
失敗にしている意味付が変わりました。遠慮を乗り越えて、1歩足を出します。
木下大輔
本田さんの体験談を通じて、感激力の大きさに圧倒されました。
僕自身、感激しているつもりでも、まだまだ小さいことに気づきました。
そして、恥をかきたくない性格から『黒歴史』に蓋をし続けてきたけど、
今からは、どんどん語って笑い、人生を切り開いていきます!
榊田未央
本田さんの画面から、キラキラが溢れていました。笑顔は、人を幸せにすることを学びました。たくさん笑って、笑顔で、印象に残る人になりたいと思いました。
浩衛
中谷先生のおかげで、本田晃一さんのお話しを聞くことが出来ました。感謝です。
人から学ぶ(教えてもらう)とは、ちょっとした勇気を出していくことだと思います。
勇気を出すには、「失敗してもネタになる」と思えばいい。
気持ちがラクに明るくなった感じがします。
「がんばる」ベクトルを変えて、人生を変えていきます。
榊田未央
遠慮は、礼儀正しさとは別物なのだと思いました。礼儀正しく甘えるのは、能力ではなく熱意です。大富豪の方や社長さんに、礼儀正しく甘えることは、褒めることと同じなのかもしれないと思いました。
寺崎貴宏
僕が人生の貴重な時間を浪費していたことに気づいた回でした。
過去の失敗や屈辱的な出来事を何年も引きずってストレスを溜めていました。
さらに、職場で大きな異動を3回繰り返す中で、働く職場ごとに、悪いレッテルを貼られ続けてきました。
今回、本田晃一さんのかつてコンプレックスを抱いていたエピソードやオーストリアを横断していたエピソードを拝聴して、僕の悩みは極めて小さいことであると認識できました。
職場のレッテル貼りに対しては、僕が努力と工夫をセットで継続し、大部分を黒で染まっているオセロを次々と白にひっくり返してやるという決意に変わりました。
寺崎貴宏
「行動変容」
レンタルルームで先生と本田晃一さんのセミナーを受講していました。
終了後、キッチンにコンビニの飲み残しのアイスコーヒーとブドウの粒と濡れた紙ごみがありました。
以前の僕は、「前の利用者のしわざか。いい社会人がだらしない」と一蹴していました。
ところが今回は、「ゴミが残っているならその分自分が綺麗にしてあげる」というふうな颯爽とした気持ちでいつもより念入りな帰りの清掃ができました。
この行動から、本田晃一さんのお話を拝聴できたことによる化学反応が起き始めたと捉えています。
榊田未央
一流の方ほど、小さなことに感激し、感謝し、驚き、気づきを得ているのだと思いました。それなのに、物事を見る視野は広く、時間軸は長い。もう一度、一からやり直そう。今なら、もっと楽しみながら、TTPできると思いました。





