【Zoom】木曜中谷クラブ(278)
「『聞いたことがある』だけでチャンスを逃さない7つの方法」
6月4日(木)
真治
リーダーは、過去ではなく未来を語る。
フィードバックするのではなく、フィードフォワードで目標を提示し続けます。
カウカウ
自分に何があったのかを言いたい気持ちを抑えて、未来に向けての問いを持つ。向く方向が変われば、気持ちも変わることが分かりました。
浩衛
「一生懸命」と「真剣」の違いが腑に落ちました。
準備が苦手なのは、「真剣」取り組んでいなかったからです。
社交の体験を増やし、自分で考え、振り返ります。
自分のパターンを身体で覚え、遠慮や躊躇を無くし、チャンスをつかみます。
木下大輔
「チャンスはいつか必ずやってくる」
僕の信条でした。
逆でした。
「チャンスへ向かっていく」
考え方を改め、どんどん積極的に
行動していきます。
榊田未央
普段ボールペンはジェットストリーム派ですが、今日はZEBRAを使ってました。そういえば、ZEBRA はどこの会社なんだろうと調べると、ZEBRA 株式会社でした。三菱鉛筆のジェットストリームのように、ボールペンの名称だと思っていたら、会社名もZEBRA だったとは。こういうことが大事なんだと思いました。本質と具体を行き来するように、使っているものの会社を調べてみる、チェーン店に行ったらグループや資本を調べてみる。1つ1つの日々の小さな積み重ねが、山になっていくのだと思いました。
榊田未央
映画「君のクイズ」で、「OTPP(ウーロン茶重合ポリフェノール)を覚えているのではなく、OTPPを目にしたときに考えたことを覚えている」というセリフがあった。これが、記憶する仕組みなのだと思います。整理するとき、人は考える。自分で考えた仕組みは、やるのを忘れないです。受け身のしんどさは、人に言われたこと・聞いたことを覚えないといけないことだと思う。今日出会った人の地元を地図で確認する、その地域の美術館を調べる、聞いた話を整理する。整理する仕組みは、考える時間を作ることなのだと思いました。





