【東京校】声の出し方塾(25)
「なめらかな声を出す7つの方法」
1月4日(日)
KIYOMI
原稿を声に出すために様々なシチュエーションを想定していくプロセスを教わりました。答えは一つではないので様々な考えを聞くことができて、視野が広がりました。あらためて絵本の朗読をしています。
KIYOMI
映画「聲の形」のスペシャルブックを声に出して読んだところ、黙読では感じなかったやえちゃんの気持ちが立体的になりました。
法子
「誰のためにどんな思いで読むのか。そもそも何のために読むのか」という根源的な問いに直面しました。自分は文章を音声に変換しているだけの読み方で、誰にも届いていませんでした。2026年のスタートに、自分の課題に気づかせてもらい大変ありがたい学びの時間でした。作品が活きるよう、映像を描き落ち着いて読んでいきます。





