【東京校】ナカタニズ・テーブル東京(74)
「上質なお店を、普段使いする人になる。/グリル満天星 麻布本店」
1月25日(日)
ウッチー
指摘をする時に、キツい言い方になってしまうのは、語尾が下がっているからと教えて頂きました。
パパが言うと、怒っているように聞こえると、よく息子に言われるのはこう言う事かと気づきました。
今日から、提案をする時の語尾を上げます。
ウッチー
仲間を紹介する時は、1ワードでテンポよくと教えて頂きました。
自分は、ゴニョゴニョと説明をしていました。
まずは塾生の皆んなから、ワンワードで表すには何かを意識しながら会話します。
佳葉
「変わり続けているから、変わらないでい続けられる」が刺さりました。
先生の言葉が次々頭に入ってくると仰る三宅さん、デザートをわける先生の手元を、一部始終、フロアから観察されていた室田さんの姿勢に、一瞬たりとも逃さないスピード感の温度を学びました。
m
自分がいかに今まで人にやってもらっていたのかということを知った。
中谷先生の料理の取り分けのスピードを見て、自分がいかに遅いか、普段から取り分けていないかと思った。
食べるスピードも中谷先生は早いけどバタついていなくて所作が美しかった。
お店のお客様もお店のドアを閉める仕草や化粧室の手洗い場を拭いてから出てきたりしていた。
上質なお店の常連さんはお客さんも一流なのかと思った。
麻布十番に苦手意識があったが、思い切って参加して良かった。
参加していなければ自分の至らなさから目を逸らしたままだった。
名古屋でお世話になったウッチーさんと久々にお会いできて嬉しかった。
別人のようにとんでもなくカッコよくなっていたことに驚いた。
僕ももっと成長していきたいと思えた。
親方やウッチーさんと日々、成長している仲間や中谷先生という師匠から学べる幸せを感じていた。
法子
三宅さんと先生の会話は、リスペクトで成り立っていました。相手から学んだことを感謝の気持ちをもって伝えていきます。





