【大阪校】教養塾(110)
「『かっこいい人』を常に見つける7つの方法」
2月28日(土)
ハルピン
バジールの路線図が、とてもおもしろかったです
早速、ベルゾモリゾの映画を見ました。
先生と自分との違いの1つは、これまでに見た映像の量にあると感じました。
VRや映画を見て、「こんな服装で絵を描いていたんだ」
「この時代はまだ馬車だったんだ」「街並みはこんな風だったんだ」と驚きました。
先生の物語力のベースには、その時代の背景や人々の暮らしをすぐに映像化できる圧倒的な知識量があるのだと思いました。
ハルピン
冒頭の仏普戦争で、つまずきました。
ボーア戦争の時と同じです。
より深く理解するためには、やはり歴史を知らないと深まらない。興味のあるところだけ勉強していても、つながらない、広がらない。だからあらゆることに興味を持って勉強するのだとわかりました。
ハルピン
VR否定派でしたが、参加して、本当によかったです。
自分の興味のあるものだけ参加していては、広がらないと痛感しました。
正直、次のチームラボも、まったく興味がないのですが、興味のないことこそ、成長のチャンスなんだと思います。
チームラボで、どんな風に自分が変わるか楽しみです。
前回の路線図の「犯人は別の本で見つかる」って、こういうことだったんだなと感じました。





