【Zoom】木曜中谷クラブ(279)
「『自分なりにしているつもり』を抜け出す7つの方法」
6月11日(木)
真治
何となく行動していれば、いつかは変わると思っていましたが、本気で行動しないと一生変わらないことに気付きました。
真治
難しい言葉を使いこなすより、誰もが知っている言葉を、誰もが使わない組み合わせにする方が、胸に刺さっていることに気付きました。
木下大輔
「人生は、ほぼ、思った通りにいかないから
ゆっくり、コツコツやっていこう」と思っていた
自分の考えが、遅れの上に遅れをまねき、チャンスを
逃がしていました。
本気で1秒に魂を入れて、行動していきます!
カウカウ
「自発」の言葉を自分に言い聞かせます。出来ているつもりになっていることが、一番危ないことが分かりました。「じゃあ、こうしよう」と動き続けます。
榊田未央
寝る前にベッドで読む本を詩集にしようと取り出してきて、改めて気付きました。今まで私は、この詩集の中から、好きな詩だけ読んでいたことに。この詩集の全ての詩人を味わってみる、三宅香帆さんの小説オススメ50を読んでみる。自分の好きの外側に飛び出して、言葉の幅を広げることで、今まで見ていた世界さえも違うものになるかもしれない。文章の独自性について、少し光が見えた気がします。
榊田未央
ちょうどランチタイムに、「急に具合が悪くなる」の予習をしていて、カンヌで女優賞を受賞した主演のお二人のコメントを読んでいました。コメントだけで、涙があふれました。この作品に関わったすべて方々の、一体感。鑑賞者の一人として、その一体感をともに味わいたいと本気で思いました。映画の鑑賞者として、小説の読者として、一流になる。そう覚悟を決めたら、路線図の見え方まで変わりました。





