【Zoom】木曜中谷クラブ(286)
「迷わないことで、チャンスを掴む7つの方法」
7月30日(木)
木下大輔
「そんなんでいいの?」自分との問いを常に持ち
前進し続けていきたいと思います。
浩衛
自分の目標が下がっていると、他者の言葉に影響を受けやすいと気付きました。
「それでいいの」という自分への問い掛けを、日常でします。
人・モノにリスペクトを持って感じ・驚き、自分との深い会話をします。
その場で、自分の役割を探すことで、緊張を無くします。
榊田未央
大人になったら注意してもらえないのと同じで、全部説明しなくてもわかってくれる人が重宝される。それはやり易いということだけでなく、全部説明するのは、オシャレじゃないのだと思いました。
榊田未央
和のお稽古事は、型を通じて、ちゃんとするとはどういうことかを無言で教わっています。茶道は、茶巾の畳み方から道具の扱いまで全て決まっている分、覚えるまでは大変です。その代わり丁寧にすると気持ちいいんだと、体で知ることが出来ます。何でもいいから1つ、丁寧に学ぶことで、人は生まれ変わるのだと思いました。
カウカウ
自分で勝手に壁を作っていたことに気付きました。相手もその空気を感じて近づけない。相手も自分と同じ。一体感を意識します。
泰軌
気づきを報告する場で、冒頭から言い訳していました。大人が言い訳しているのに、子供は止めるわけないですね。子供に対してモヤモヤしていた気持ちが解消されました。原因は自分。ベクトルの向きが違っていました。
子供のころから押さえるべきポイントがズレてると指摘された経験が多く、振り返ってみても、今もそこに変化がない。今回の授業でも聞かれたことに答えてない、質問を理解せず回答している。試験問題で何度もやっても点が上がらないのも、その基本を疎かにしていたからだと思いました。答えを見ないで解けるように反復することは大事。今の自分に不足していたのは、自分の中で仮説を立て、ぶつけていないこと。
やりっぱなしせず、一段ずつ上げていきます。





