【東京校】特別企画 怪談テーブル(2)
「覚えてもらえるお客さんになる。/Anchor Tokyo」
9月21日(月)
ウッチー
オーダーと違うお料理が届いた後、何事も無かったように時間が過ぎて行きました。
自分だったら、変にフォローして、ミスの輪郭をハッキリさせてしまうとこでした。
スタッフの方との一瞬の空気を読みます。
反省として、スタッフの方が、カトラリーを用意して下さったときに、自分が気付かなかった事です。
お肉を選んだのに、ナイフがありませんでした。
次からは、用意してもらったカトラリーを意識して見ます。
法子
アクシデントが起きたとき、自分で「どうにかしよう」と頑張るのではなく、相手の意向に沿いながら流れに乗ることで、その場がスムーズに進んでいくことを学びました。先生が「ベスト」という言葉を使われていたことに驚きました。自分は予定外のことがあると心がざわつくので、そんな時こそ発する言葉をポジティブにしていきます。





