【東京校】金運塾
「まとめのコメントに逃げている自分から抜け出す7つの方法」
10月17日(土)
佳葉
話しかける時は、自分が話したいことでなく、相手が欲しい情報を伝える。自分から離れることでした。遠慮は、図々しと気づきました。
法子
先生の映画道は、まさしく「深掘り力」の表れでした。一つの疑問からさまざまな材料を集め、仮説を立てながら考察を深めていかれます。その材料集めにも妥協がなく、一つの映画をここまで深く掘り下げられることに驚きました。私も、疑問や違和感を覚えたときには、そこで終わらず「なぜだろう?」と問いを立て調べ、自分なりの仮説を持つことから始めます。まずは先生の分析が公開される前に同じ映画を観て、実践していきます。
法子
相手はよかれと思って言ってくれているのだろうと思いつつも、どこかに悪意を感じ、素直に受け取れないことがあります。これまではスルーするしかないと思っていましたが、今回はそれ以上の対処法を学びました。さっそく使ってみたいと思います。「悪意のあるメッセージ、来い!」と待ち構えていると、案外来なくなるような気がします。





