「メンタツ」を青春論として読める人は、社長になる。
(『面接の達人2019 バイブル版』ダイヤモンド社)
2017年10月20日(金)
親愛なる君に
飲食店経営者勉強会「太陽の会」の講演に行ってきました。
20代から50代の、飲食店を経営している元気いっぱいの社長さんたちです。
その社長さんたちから、
「就活の時、『メンタツ』に感動しました」と言われました。
「お世話になった」ではなく「感動した」というのが、
実用書としてではなく、青春論として読んでいるということです。
「メンタツ」で就職した人たちが、
50代になっているということが驚きです。
さらには、「メンタツ」を読んだ人たちが、
就職しただけではなく、社長になっているということが凄い。
「メンタツ」は、就職するための本ではなく、
独立して、社長になるための本でもあったのです。
彰宏より
P.S.
『面接の達人2019 バイブル版』(ダイヤモンド社)、できました。
社長になるために、読み直してみるのもいいね。