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名古屋校・対人力塾(10)
「信頼されるようになる7つの方法」

6月9日(日)

小倉 広竜

「偶然」と「奇跡」の違いが明確に分かりました。
「感謝」の気持ちを持って、全てを「奇跡」に変えます。

岡本 美沙

本日の路線図、変ワード。
「§§未ら」方は、自分で選べる。(文字化けではない。もちろん間違い)
とうとうやりました。自分でも読めない字(何を書こうとしたのやら)。
試験の反省の真っ只中ゆえ、路線図の大半に「自分」が入っていました(正解よりも今後の対策なのね)。
今回も、意外なことに気づいた中谷塾。

岡本 美沙

少し時代がズレて生まれていたら、空から爆弾が降っていました(現在、降っている地域もあるけれど)。
もっと前の時代なら天災に翻弄され、疫病に苦しみ、飢饉に喘いでいました。
少しズレた地域に生まれていたら、勉強自体、出来なかったでしょう(勉強できるのは一部の権力者だけ。いつの時代も)。
(宇宙から地球を見たら、日本って意外に小さいです)
中谷塾の名古屋校のみんなだけでなく、東京校や大阪校のみんなと出逢えたことも稀有なことと、感謝しています。
ならばもっと、みんなに追いつけるように定着するまで復習しようねと、思いました。

岡本 美沙

(いつまでたっても)成長しないから、こういう事になるのかと、考えていました。
寧ろ(気がついてはいないけれど少しずつは)、成長しているからこその出来事かと、目から鱗です。
聴きながら、同時に両方の立場に立って考えることができることの不思議。
どうすれば良いのか悩んでいたけれど、ズバッと返球されたことの不思議。

谷 清道

偶然か
奇跡か
自分が決める。

岡本 美沙

当事者意識が足りないと、考えていた。
勉強中、実務に就いてから、どのように救うのかシミュレーションしていたつもりだった(試験でも問われる)。
大いに間違えていた。
救われる側のシミュレーションしか、していなかった。
救う側としての当事者意識が、(全然)足りなかった(これこそが、試験でも問われる)。
俳句塾で夕立に打たれたが、中谷塾終盤で、雷に打たれ続けていた。

岡本 美沙

ふと足元を見ると、素足になっていた。
踝まで、冷たくて澄んだ水に、浸(つ)かっていた。
水は、樹木のように足の裏から吸い上げられ、全身を巡り、何かが流れていった。
目を上げると、中谷 彰宏 先生から湧きでた泉は、遥か彼方まで広がる湖になっていた。
みんなを見たら、幼子のように瞳をキラキラさせていた。
魂がワクワクして微笑み、クルックルッと回転している気がした。

岡本 美沙

中谷塾は、「わんこそば」だ。
どこまで食べるかは、それぞれの自由だ。

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