【大阪校】教養塾(108)
「体幹がないことで老けて見えるのを卒業する7つの方法」
12月27日(土)
榊田未央
榊の由来は、神と人の境に立つ木。鰰の由来は、深海に住む魚が冬に大量に浅瀬へ来て神の恵みとされたことから。どちらも、由来は神様。魚へんに春夏秋冬は、鰆、魚夏、鰍、鮗。木へんに春夏秋冬は、椿、榎、楸、柊。こうしてグループ分けすると、覚えやすい。先生は音楽を、クリスマスソングでグループ分けされていた。復習とは、自分で整理し直すことなんだと思いました。
榊田未央
「作品より、モノをみる」。「詩を書くより、生活をきちんとする」。どちらも、同じことだと思いました。机の上で勉強することも大事だけど、日常の生活や仕事に、本質がある。日常の中でちゃんとモノをみていなければ、作品はみれず、日常のために机の上の勉強があるのではと思いました。





