【東京校】プロレステーブル
「美味しいものを食べると、アイデアが湧く。/レストラン ヒルトップ」
6月12日(金)
寺崎貴宏
デザートの取り分けをしてもらっている最中に、黙って過ごしていました。
過去の失敗を繰り返してしまいました。
相手が取り分けをしているときでも、声掛けをする重要性を改めて感じました。
自分の頭の中にある言葉を口に出さない、周囲に連携しない態度は、組織に置き換えると担当業務の属人化と業務上のトラブルを招くリスクがあることに気づきました。
もう一度原点に返って、目の前の相手に声掛けをします。
法子
最後の2種類のババロア4つを5人でどう分けるか、とっさに図が浮かばず、私は両方のチームからいただいたので、少し多くいただいてしまった気がします。全体を見ながら瞬時に判断することの難しさを実感しました。
法子
ババロアを分けるとき、先生が「男子2人で分けて…」「どのくらい食べるかわからないから…」と独り言を仰いました。その意図を瞬時に汲みとって「私は、ハルピンチームに入る」ことを伝えれば、きれいにデザートが分けられたなと、今気づきました。





