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中谷彰宏公式サイト - AKIHIRO NAKATANI -

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【東京校】体験塾/みちのくプロレス
「プロレスから、自力で人生を切り開く方法を学ぶ。/みちのくプロレス in 後楽園ホール」

6月12日(金)

まさみ

0.1秒の重みを痛いほど、感じました。意識が朦朧としても、諦めない、諦めたらその先には行けない。勝負は自分自身との戦い、その繰り返しをし続けると、自分に自信がついて顔が変わりす。今の自分に欠けていることを、今日の試合から学びました。

寺崎貴宏

 毎日の仕事や生活の中で、物事にすぐに見切りをつけたり、易きに流されることが良くないことを思い知らされました。
 みちのくプロレスのレスラーたちは、闘争心をむき出しにし、大技を繰り広げ、勝とうとする姿勢でした。
 僕は本当にチャレンジしているのか自分に問いかけながら、観戦していました。
 前例踏襲や慎重に行動して無難な結果を得るよりも、チャレンジを続けて自分の役割領域を広げていくほうが得るものが多そうだと感じました。
 

法子

レフリーのチョリソさんの手が3カウント目を床に叩こうとしたその瞬間、抑え込まれていた選手が立ち上がり、会場は大歓声に包まれました。チョリソさんの絶妙なタイミングと手の動きに引き付けられ、会場の一体感や試合の盛り上がりは、レフリーの存在によって支えられていることに気づきました。

水持

みちのくプロレス所属メンバーと、外部から来た選手たちが一体となって一つの興業をつくりあげる姿。お互いのキャラクターをリスペクトしながら、思う存分自分を発揮していました。この信頼感のなかで戦える場所を、サスケさんはじめみちのくの皆さんが作ってきたのだなと感じます。他団体の選手との戦いぶりから、いつもに増してみちのくの実力を見せつけられました。そして、場外戦から逃げたり、バラモン兄弟さんから水をかけられたり、最リングサイドならではの楽しみも堪能させていただきました。

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