【東京校】写真撮り方・撮られ方塾(12)
「『私が、私が』にならない7つの方法」
12月1日(日)
佳葉
エレメンタリーには、世を生き抜く知恵が、詰まっていました。仕事の内容が変わり、不得手、失敗続きで、行き詰まっていました。シャーロックを見ます。
KIYOMI
写真はその日のコンディションはもちろんですが、相手を思いやってポージングすることはやればやるほど課題が出てきます。家に持ち帰ってもっと取り組んで行きます。
写真の直前のスマートフォンは目の高さで見ないとびっくりするくらい前かがみになったことがわかりこれから気をつけます。
卓也
中谷先生に憧れて、調子に乗ってボルサリーノのフェルトハットを被っていましたが、
その被り方が全く甘かったことに気付かされました。
覚悟を持って正しい被り方を目指していきます。
写真塾のメンバー、皆でLVUPしていきたいです。
まさみ
また、以前の自分に戻っていました。「私が、私が」ではなく「どうぞどうぞ」で後退し、身体中から拒否反応が出ていました。皆さんからの温かな声掛けを忘れずに、次回にチャレンジしたいと思います。
久美子
今回は、先生にあらためて正しい姿勢を教えて頂こうと思いました。
どんな写り方になりたいのかと、聞かれ、答えられませんでした。
私は、生涯現役でお仕事をしたいと思っています。
いつの間にか、写真塾を完全にアンチエイジング塾として、活用させていただいていました(^^;
今まで自分の外見としっかり向き合ってきた経験がなく、あらためて自分の写真を見つめる機会をいただき、これではまずいと、身体の中から思うようになりました。
そんな訳で、来年は中から鍛えて、もっと体調を整えていこうと思います。
あらためて、どんな写り方になりたいか、なりたいモデルを集めてみます。
久美子
今回は、写真塾初参加の真衣子さんと成瀬さんも加わり、フレッシュなメンバーで写真を撮りました。
お二人とも、後半、先生とののツーショットは各段に素敵になっていました。
私は、また足元を気にしてしまい、写る前に下を見た瞬間を、先生はしっかり見逃しませんでした(^^;