【東京校】声の出し方塾(27)
「周りの人から『感じが変わったね』と言われる声を出す7つの方法」
3月8日(日)
KIYOMI
今日のドーナツ、ごめんなさい。
人のために何かできるかと言ったら、毎日驚きを見つけることならできそうです。ほんとにすみません。
KIYOMI
自分は見返りがほしいのだと気づきました。
塾の前の日、沢山買い物するお客さんには話しかけるけど、少ししか買わないほうにはヘアオイルを必要以上にベタベタ塗って去ってしまって、手洗いの場所の案内もなく対等ではないなと思いました。塾の後一晩置いて、他人にそうさせないようにするには、見返りが欲しかった自分が居たこと、そして切り替えようと思いました。塾では見返りが欲しいことに気づけず心身硬くなっていました。気づけてよかった。
久美子
私の場合、周りの人から、感じが変わったね、とはまだ言われないのですが(^^;でもこの数か月で、気がつくと、この人の発言でいつも凹むなぁという人が、自分の周りからいなくなりました。
それは、おそらく、私としては声塾効果なのだと思っております。
声のトーンを気にかけていることで、私自身がイラっとすることがだいぶ減っており、接し方が穏やかになってきているように感じます。
今回のレッスンでは、あらためて、+αの一言の大事さを感じました。
もっと、患者さんに感じの良い、声のトーンと、一言をかけられるように、磨いていきます。





