【Zoom】※水曜中谷クラブ(254)
音楽を楽しむ7つの方法
12月10日(水)
木下大輔
先週の感想で「消しゴム探しから情報収集をして世界を広め、
感動を味わいたい」と書いたものの、実行できず一週間が過ぎて
しまいました。
消しゴム探しで、何かを見つけなければならない、何か結果を
出さないといけないと自分自身を縛っていました。
「何か見つかるかもしれない」の気軽な気持ちで、再チャレンジ
します。
浩衛
仕事を一色単に考えていた為、焦っていました。
技術的なもの、人間的なものに分けて考え、まず基本の合格点を目指します。
ドキドキ感を解消して、価値ある仕事に取り組み、楽しみます。
自分が成長する為に仕事があると考え、焦らず、視野を広く持ちます。
榊田未央
今日もらったキーワードは、「方向性」でした。何を観察するかは、方向性で変わります。例えばファッションで、スタイルがある人という表現は、方向性が定まっている人のことなのだと思いました。
カウカウ
情報収集には、自分から声をかけることが必要だと気付きました。今回の木ナカで話した自分の体験談で、自分では気付けなかった、「具体的に何が足りなかったのか」の振り返りが出来ました。
M
中谷先生は相当数の古典を読んで古典の音楽を聞いているのではないかと思った。
中谷本に書いてあることが、貞観政要やクラシック音楽、日本庭園の解説本、国語便覧などによく出てくる。
中谷本を読んだ後に古典を読むと理解しやすい。
中谷本と古典の本、クラシックは繋がっている。
古典は偉大だとも気づく。
一冊の古典の本で中谷本100冊くらいの密度は間違いなくある。
中谷本がどうこうということではなく、古典がそれだけ凝縮されているものということだ。
とっつきにくいが今まで避けてきてしまったので大きな損をしていた。
中谷本やっと1000冊の大台を読破することができた。
まだ100冊以上読めていないことに驚くが、それと同時に古典文学、古典音楽などに触れていく回数を増やしていきたい





