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【Zoom】木曜中谷クラブ(142)
「『その前』と『その後』に気づく7つの方法」

10月19日(木)

浩衛

日常の全てを学びの場にする、意識を持ちます。
女性をエスコートできるように、即決できるメンタルを鍛えます。
会食は「強化試合」の意識で臨み、学びを持ち帰ります。
「なるほど」で受け入れ、相手の気持ちを感じ取り、目線を上げます。
厄介な人との対応を、周りの人が見ていることを意識します。

寺崎 貴宏

相手の発言の意図や相手の行動する意味を僕が徹底的に考えていないことに気づきました。
仕事で冴えない時代は、言われたことに対して相手の言葉を鵜呑みにして「はい」と即答し、
考えずに行動していました。
成果に結びつかなかった理由もわかりました。
今日の講義を受講したことで、僕が20代のときから最近までの変遷が一本の線で繋がりました。
相手の発言と行動をとる意味を考え抜く習慣に変えます。

寺崎貴宏

講義で〈緊張〉という言葉を聞いて、〈緊張〉しないためには余裕が必須であることに気づきました。
僕が日常生活や仕事でてんてこまいだったときや、他者といさかいがあった原因は余裕がないことでした。
勉強と経験を重ねて、余裕のある人を目指します。

カウカウ

会話の時は言葉の前の気持ちを考えていきます。順番が逆だったことに気付けて良かったです。

榊田未央

自分が変えることの出来ない、他者の問題への接し方。関わり方が、0か100しかないように、見えていた気がします。他者の問題だからと見ないように蓋をするのではなく、そこには「見守る」という形があるのかもと思えました。感情移入しすぎず、客観すると学べるのだと感じました。

榊田未央

自分の気持ちに嘘をつくのは、しんどいです。自分の中の、複雑な感情を認めてあげることで、乗り越えられることに気づけました。

砂田明美

テーブル、体験塾の直近での振り返りが初体験でした。むちゃくちゃ実りがあるじゃないですか!自分の反省がないのは完全アウトですが、自分だけで反省するだけでは全然足りない、先生の意見をききながらみなさんのそれぞれの意見がきける、これが学ぶことではすごく大切なのですね。体験しただけで学ぶことができる、では大きな勘違いをしていました。そのあとどんな事を学んだのかを振り返ることでさらに深まることに気づけました。これは他に学ぶときにも役立ちそうです。
そして全てが学びですね。テーブルのときも体験塾とき軌道修正できないこともあったりで「なにやってんだか」と思ってしまっていましたが、どんな気持ちになろうとどんな状況になろうと絶対に学んで帰る!どんな欠片でも拾う!というその気持ちが足りませんでした。「うわ、この人苦手だな」という人に出会ったとき「やった、学べる」「先生に質問できる」ぐらいでなくては。まずその初めは「ムッとしない」ですね。実践できる場はたくさんありそうです。

砂田明美

私の最大の課題は『エスコートのされ方』でした。中谷塾に参加するまでわたしの周りには存在しない言葉でした。なのでエスコートされる側はどうすればいいのでしょう、先生教えてください!とずっと思っていました、そこが知りたいのです!とビュッフェのときも昨夜のズームの時も。
でも『エスコート』の意味をずいぶんと誤解していることに気づきました。まず、言葉で教えてもらうものではなくて感じてその流れに乗れること。ビュッフェでエスコートされるってじっと待ってること?と「とりにいってもいいんですか?」と真剣に質問してしまいました。女の子はビュッフェを心から楽しんで、そしてエスコートされる心地よさも味わって良いのですね!ボンドガールがジェームスボンドに「エスコートのされ方を教えてください」とは言いませんもんね。じつはカボチャのスープのカボチャは後から加えてくれていたことに昨夜はじめて気づきました、カボチャのスープをしっかりかき混ぜてスープの中のカボチャを入れてくださっていたのだと思っていました、よく考えればカボチャはしっかり形がありどうみても煮込んでいた風ではなかったのに。炊き込みご飯のお茶碗のこともそこにそんな思いがあったのだとはじめて知りました。わたしのなかでまたなにかが弾けました。

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