【Zoom】木曜中谷クラブ(204)
「1年を振り返り、来年を飛躍させる7つの方法」
12月26日(木)
真治
16連休の残り9日、毎日刺激を受けて過ごします。
木下大輔
「自分以外の人をハッピーにする人になりたい」
と一層強く思うようになりました。
たくさんの事を学びながら、たくさん失敗という体験を重ね
成長していきたいと思います。
「突き抜ける行動力」と「揺るぎない基盤力」で毎日を
送りたいです。
浩衛
自分の甘さに気付いた一年でした。
来年はもっとアウェーの体験をして、成長していきたい。
逃げるのだけは、止めよう。
休日は行動して、リフレッシュしよう。
相手に関心があるか、相手からどう見られたいかを、自分のテーマにしよう。
人に関心を持つ面白さ・驚きを自分から見つけよう。
榊田未央
先生のインスタの箱根駅伝の襷を見て、胸が熱くなりました。今日のクラブに参加出来て良かった。このお正月から、箱根駅伝の見方が、変わります。観る側としても、ギリギリに滑りこむ戦いを、味わえる人になろうと思います。
榊田未央
今年は、毎日が昨日の自分との戦いでした。達成感は、結果が残せたかどうかより、チャレンジしたかどうかが大きいと感じました。売上よりも、チャレンジをさせてもらえるお客様に恵まれたことに、感謝しかありません。
寺崎貴宏
仕事で不遇な立場にいるときに面白がり、楽しんでいる人が不平不満を言って嘆く人よりも圧倒的に強く、将来めざましい成果を出す可能性を感じました。嘆くのをやめるところから始めます。
寺崎貴宏
人の振る舞いの表面的な部分を見て、僕が必要以上に反応していたことに気づきました。相手の言葉や態度を問い質す前に、なぜその言い方をするのか、なぜそうするのか相手の置かれた事情を読みながら行動する習慣に変えます。
カウカウ
今回は仕事のことで遅れて参加しましたが、「自分で決めることで、反省が生まれる」という話が、とてもタイムリーな内容で、気持ち的に救われた部分と大きな学びがありました。
河村隆彰
鎌倉の円覚寺で毎年12/29に恒例のお餅つき大会に今年も太田和尚の計らいでお手伝いとして参加した。
お餅つきはとても経費が嵩むこと、参加するのは楽しいが裏方は常に戦場であることを思い知らされた。
常に気配りや意識を全方位に飛ばす格闘技だった。
色々な人の邪魔をしていたことに気づかされた。
みなさんに助けられていることもよく分かった。
去年は俳優の田中美里さんがマネージャーも付けず1人でふらっと参加していた。
今年は①俳優の木村拓哉さんのお母様②ココシャネルの日本法人のCEOがふらっと参加されていた。
どちらも言われないと分からないくらい本当にふつうの人だった。
全く威張り散らしていない。腰が低くて謙虚だった。
それがむしろ威厳を放っていた。余裕とはこういうことか。
和尚も僕に接するようにフラットに接していて特別扱いしていないことがすごいなと思った。
ここで分かったことがある。「教養のある人は教養のある人同士で繋がる」ということだ。
和尚は中谷彰宏並みに教養がある。和歌から茶道華道香道、音楽芸術、古典、映画、文学とどんな話題もできる。
人間としての格の違いを思い知らされた。
僕はまだまだだ。
そして和尚は中谷先生のことを知っていた。「今度は北鎌倉来たら、ぜひ龍隠庵に中谷先生と塾生を連れて遊びに来なよ」と仰ってくださった。
ぜひ体験塾として参加したいと思った。