【Zoom】木曜中谷クラブ(249)
「クヨクヨを改善に切り替える7つの方法」
11月6日(木)
浩衛
講演会で「参加者だけでなく、ゲストスピーカーを元気づける」という視点に驚きました。
別解を探すことが、大人の勉強だと気付かされました。
笑いを忘れず、「たしかに」というセリフで、会話を続け、自分の「別解」を増やしていきます。
木下大輔
ここ最近、強いストレスを抱えていた僕ですが、
一喜一憂しないこと、ひとつひとつの事を
出来事としてみない、景色として観ることの
大切さを学ばせていただきました。
今回も、たくさん笑い、たくさん感動しました。
もう復活です。ありがとうございます。
寺崎貴宏
自分の視座を高くすることが物事の見方を広げる突破口となり、職場の人間関係を良くするための鍵となることに気づきました。
カウカウ
自分の出した答えが他の人と違っていても、「間違い」と思わずに、「もう一つの答え」と思えたことが、自分の中で嬉しい変化でした。大変だと思っていた出来事も、新しい解釈を持つことで、その出来事に自分が助けられていた、ということに気付きました。
榊田未央
ボキャブラリーが少ないと言う時、知ってる言葉の数が少ないことだと思っていました。たくさん言葉を知ってるだけではなく、自分で細かく使い分けすることが出来る、日常で使っている言葉の数なのだと思いました。萩のお終いをどう表現するか。自分が見ているもの、感じているものを、なんとなくでなく言葉にすることの大切さを改めて感じました。毎日ちゃんと立ち止まって、1行でいいから、言葉にする時間を持とうと思います。
榊田未央
他者から見て運がいいというのは、物事や人を、点で見てしまっているのだと思いました。うまくいく、結果を出すというのは、1つ1つの点を、行動でつないでいくことでした。人の話を点で聞かない、点で人を判断しない。学ぶべきは、点と点をどうやって繋いでいくかなのだと思いました。先生と堤さんのやりとりを、話の内容だけでなく、長いスパンで観察させてもらったのは、貴重な体験でした。
榊田未央
相手が聞きたい話と、自分が話したい話は、別物なのだと思いました。相手が聞きたい話をまず想像して、自分の引き出しの中から、言葉を選んでいこうと思います。





