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【Zoom】木曜中谷クラブ(258)
「失敗を恐れて行動できない自分から抜け出す7つの方法」

1月15日(木)

木下大輔

 カッコよさとは何だろう?
 チャレンジすること、自分路線で実践すること、冒険すること
 思い切り失敗をすること・・・
 日々の行動を通じて、もう少し悩んでみようと思いました。

浩衛

ピンチや面倒くさい時こそ、「エッ」と言わず、笑って即対処します。
ピンチの時こそ見られていて、それが周りが思う自分の印象そのもだと気付きました。
周りから、応援して貰える、魅力ある人間になります。

榊田未央

今まで、自分が思うカッコいいしか探してなかったです。自分が思うカッコいいだけだと、ただの押し付けになっていたんだと思いました。「いろんな価値観を知る」だとわかりづらいけど、「色んなカッコいいをみつける」は、気分もいいなと思いました。

榊田未央

何かに対してイラッとしてしまうのも、ある意味自分が想像しているのと違っていて、自分自身がガッカリしているからなんだと思いました。そこでイラッとして相手にガッカリさせてしまうのは、ただの仕返しです。仕返しは、自分にとって、とても恥ずかしい行為の1つ。今、気付けて良かったです。

榊田未央

映画「マチネの終わりに」の、石田ゆり子さんが大人でした。好きな男性との中を、1人の女性の嘘によって、引き裂かれてしまう。数年後その女性に嘘を告白されても、その場で感情をださず、あとで1人悲しみと向き合います。その場で感情をだすか、感情を殺すの2択ではなく、冷静に悲しみに向き合うという形があること。その方が、悲しみとも、よりちゃんと向き合えるのかもしれないと思いました。

カウカウ

カッコいいという選択肢を持てて良かったです。正しいは受け身でした。自分で考えて主体性を持って選ぶという訓練をしていきます。

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