【Zoom】木曜中谷クラブ(273)
「問い立てる力を身につける7つの方法」
4月30日(木)
木下大輔
「善」と「悪」の境界線
「人間」と「ゾンビ」の境界線で常に自分自身を「問いて」
自分自身で答えをみつける、リーダーを目指したいと思いました。
何とも言えない、モヤモヤ感が襲ってきました。
自分自身に「問いて」答えを見つけ、次回の木曜クラブに
臨みたいと思います。
浩衛
自信を持つ、強くなることは、私にとって大きなテーマです。
自分の選択を信じるという意識が足りませんでした。
自分を信じるのと同じに、周りの人を信じます。安心感を作り、広い視野で信頼関係を作ります。
毒舌や言いにくいことを先に言って、犠牲を払い、悪役を引き受けます。
自分で問いを立て、考えて、リーダーの面白さを見つけます。
カウカウ
誰かに決めてもらうのではなく、自分で決める。根っこの部分がズレていた事に気付きました。主体を自分にします。
榊田未央
ゾンビ映画は、映画の世界の話ではないと思いました。リーダーは最前線で戦いながらも、自分の運気と仲間の運気を守っていく。リーダーが笑顔でいることが、チームの安心になるのだと思いました。
榊田未央
タイムリーにも、もう、シンデレラストーリーからは卒業なのだと感じてました。シンデレラストーリーという枠にはまるのは、ある意味楽です。そこから先は、自分で作るしかない。枠の外に出るには、問いが必要なのだと思いました。





