【Zoom】木曜中谷クラブ(285)
「『良かったです』の後に一言付け足せる7つの方法」
7月23日(木)
木下大輔
中谷先生の話す、三内丸山遺跡の話は何でこんなに魅かれていくのだろうか。
そこには人との会話、そして「何でだろう」という『問い』が常にあることを
教えていただきました。
「問い」が「問い」を呼ぶから楽しい! 自分なりの問いを持って日常生活を
おくりたいと思います。
カウカウ
答えが正義の感覚がありました。答えが出せないことに罪悪感を持たなくて良いことに気付きました。問いを持ち、ウロウロすることを大事にします。
彰子
日々の出来事に目を向けて、
一つ一つを味わうことで、深く考えるきっかけになります。
すぐに答えを求めるのではなく
どうしてなのか、と自分に問いかける事を大切にしたいと思いました。
榊田未央
問題から生まれる問いと、ゴールから生まれる問いでは、得られるものが違う。「クレームがきたらどうするか」は今を解決し、「クレームがない未来」は、取り組むべき課題をあたえてくれる。問題からもらうのは解決策で、ゴールからもらうのは課題でした。ゴールとは設定のことで、当事者意識とは、自分だったらどうするかという設定なのだと思いました。
榊田未央
「クレームがきたらどうするか」は被害者意識から、「クレームのない未来の想定」は当事者意識から生まれる。どちらの側に立つかで、問いがかわるのだと思いました。





