名古屋校・対人力塾(1)
「伝達力を身につける7つの方法」
6月10日(日)
谷 清道
今まで「ちょっとフキゲン」な表情を選んでました。
男前より「ちょっとゴキゲン」な表情を目指します。
谷 清道
「書くのが遅い。
アイドリングが遅い。
速く書けてない。
遅いのは自分の都合。」
速く書きます。
河村隆彰
自分の表情に対して、いかに意識が向いていないかということに気づかされました。無意識の状態で「ちょっとゴキゲン」でいられるように、まずは意識して「ちょっとゴキゲン」でいられる時間を増やしていきます。
中谷先生には、私が尊敬してやまない、坪田塾(映画「ビリギャル」の塾)の先生方に是非お会いして頂きたいです。私は浪人時代に、塾長である坪田信貴先生や、カリスマ講師である中野正樹先生など、本当に沢山の素敵な先生方に大変お世話になりました。
特に坪田先生と中谷先生がお会いしたら、とんでもない化学反応が起きて、中谷塾の全ての講座の密度が「1兆倍」以上になること間違いありません。
河村隆彰
先程お話した、坪田信貴先生と中谷先生の対談のことですが、もちろん僕が坪田塾の先生方に掛け合います。媒介役は喜んで引き受けさせて頂きます。
吉澤 宏
人前ではにこやかにしているつもりですが、普段は不機嫌な顔をしているなと気づきました。
他人の表情の変化にも興味を持ちます。
対人関係ではイライラ多いです。上を見続けると下を見てもイラっとしないとのこと。上を見ます。