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名古屋校・対人力塾(33)
「緊張を楽しむ7つの方法」

9月26日(日)

岡本 美沙

路線図・メンタル174、4の①。
オン、オフの2つしか、なかったとは。
3つなのかと。
限りなく、増えた1つを広げてみればいいのか。
誰かへの感情は、最終的には自分への感情だ。
もう既に、脳内のモヤモヤが、晴れていた。

先入観

危ない、
僕は「許せる」と「許さない」だけで、人を判断してしまうところでした。
まさか、「ギリギリ許せる」のカテゴリーがあるとは、驚きです。

先入観

まさか、俳句コーナーで、名人賞が取れるとは、驚きです。
体験は、発想を変えることに気づきました。

岡本 美沙

路線図・メンタル167の、1の、①。
「◯徳の◯◯」は、事件名がついています。
(◯例百◯1、第7版の52。最高◯昭和44年10月15日大◯廷◯決)
長らく勉強できなかったので、参考書も買っていなかったのですが。
凄くドキドキしました。
アドレナリンが噴出するに任せて、帰りにまっすぐ本屋さんへ。
久しぶりにその参考書を買い求めてカフェに寄り、かぶりつくように読み込みました。
中谷塾は、ことほど左様に私をやる気にさせるのです。

岡本 美沙

路線図・メンタル174の、2で。
自分こそが、「◯◯」に、はまっていた。
森羅万象を見通せる神様でもない限り、自分が絶対的に正しいと言える人は、いない。
これでまた、余計なことに費やす時間が圧倒的に、短縮できた。

岡本 美沙

路線図・メンタル173の1。
なんてタイムリー。
9月にちょうど崩したばかりで、悪戦苦闘していた。
違った。
悪戦苦闘するような考え方だから、悪戦苦闘していたのだった。
わざわざ苦闘など、しなくてもいい。
これからは、泳いでいきます。

岡本 美沙

昨夜、いろいろ調べていて。
「見上げてごらん 夜の星を」(作詞:永六輔、作曲:いずみたく)に、辿り着いた。
更にネット検索して、歌っていた。今朝も。
路線図・メンタル167の、5で。
ちょうど「見上げてごらん 夜の星を」のお話が出てきて驚いた。
先月だったら早すぎた。
今月だから、ちょうど良かった。
調べてみようと思うだけではなく実際に、調べてみることは大事だ。

岡本 美沙

今回も、準備に時間、かけてみた。
茉莉花さんに教えてもらい、
美江さんにも助言をもらい、
そして迎えた、今日だった。
有り難い。
ドキドキし過ぎて目覚めたのは、午前3時だった。
きちんとすると、力が入るとずっと考えていた。
前回のテーブルを終えてもなお。
きちんとすると、力が抜けるのだった。
今までも精一杯、きちんとしてきたつもりだったけれど。
足りなかったのか。
いっそくとびにはいかないけれど、少しずつ、進化します。
中谷塾の、みんなの背中を追いかけて。

南無陀

先生の前だと、自分という人間がわかります。
ショックですが、有難いことです。

岡本 美沙

初めて本を頂いた。
直筆の、ナイストライ賞の葉書をしばし、眺める。
栞の代わりに付箋を出そうかなと考えていたら、もう入っている。
うれしい。
中谷 彰宏 先生は、ここで付箋を貼られるのかと、目を見開いてしまった。
日常的に、付箋を貼りすぎていたことにも漸く、気がついた。
まだ他にもいろいろ、無駄が多いかもしれない。
削ぎ落とすことにした。

山内

俳句は3句中2句が名人の添削、コメントをもらえた。テーブル体験を活かしたおかげ。毎回テーブル後は、俳句を創る習慣が定着してきた。体験を俳句として昇華して、やっと染み込む。後はお礼状と3回は通うことで技術と日常を変える。その体験の積み重ねと体系化が、美意識という答えももらえた今日のセミナー。
ぎりぎり許せるというアイデアはなかった。少しずつ増やせば、乗り越えられるかもしれない。

内田 秀典

4歳の息子を呼ぶ時、片手でしてました。
両手で、胸を開いて呼びます。
ハグもしてないので、します。
授業で気付かせてもらえて良かったです。

山内

なんて温かい塾なんだろう。お忙しくて立場のある先生が、自分のために、時間を使って、本を選んで、プレゼントしてくださるとは。想像すると、ありがたさの極み。完全に、僕を、見抜かれている。だからこその、この本。もはや個人コンサル。早速実践中。肩の位置を本来に戻すエクササイズ。あれ、これは、そもそも胸を張るというアドバイスで、解決できるぞ。試行錯誤中だけど、姿勢が、悩みを解決してくれることを認識。姿勢の重要性が、より深く理解できた。

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