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中谷彰宏公式サイト - AKIHIRO NAKATANI -

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土日学校・オンライン中谷庵(4)
「人間関係/あなたと一緒に仕事をしたいと言われる7つの方法」

1月24日(日)

田村信之

【答えを求めると、受け身になる】
口を開けて答えを待つのではなく、自分からつかみ取って学んでいくこと。自分の現在地から清々しく歩いていくこと。昨日のノートで思考することと共に、中谷塾の極意を感じ取りました。

本村真里那

めんどくさくなってもやらせてくれるのが私がリスペクトしている人だと気付いた。任せて貰える人であると同時に、私もやらせてあげれる人で在りたいと思った。
スピード感は頭の良さではなく体験だと感じた。
塾を体験していて良かった。

雅子

 『都会と地方ではスピードが違う』
私は、早かったり、遅かったり。
確かに、私はカフェでメニューを見て、一瞬で決めると、
『早っ!』と引かれる。
歩き方も早い、と言われるけど、中谷塾では、
遅い方。
仕事では、余裕をぶっこき、慌てるということは
しょっちゅう。
 私の体内時計を都会時間と地方時間に合わせれば
いいことです。

榊田未央

昨年末から始まった新しい企業との仕事が、あまりに要求が厳しく、1日も心休まる日がなく追い詰められてました。一流の企業との仕事で得られる一番の報酬は、厳しい要求に耐えうるメンタル力だと気付きました。

Haruna

パワフルな中谷塾に参加しインスピレーションをたくさん受けました☆

◇心に残ったキーワード
紹介を受けたら進捗を4ステップ(歩)で伝える
相手の地雷ワードを知る(禁句にする)
採用の機会は、平等に与えられる
相手の眼力を信じる(尊敬する人の眼力)
無職になったら一流ホテルで働く
スカウトは一瞬の眼力で決まる
普段からいい緊張感をもって生きている人=スカウトされる人
マナーは具体的なことの積み重ね
月1か連日12日間か
覚悟は、仕事を修行の時間にする
自発性は受け身でないこと
断られて明るいと次のチャンスが来る
手伝って欲しいといわれる人に

◇自分自身の活動に活かすこと
1)紹介者に4ステップで進捗を伝える
紹介を頂いたら、紹介者へは4ステップですると、テンポ感、印象力アップにつながる。

2)連日と毎月1回なら、連続が印象に残る
積極的なアプローチの大切さを再確認しました。

3)相手の眼力を信じる
採用も不採用も、相手の眼力から。
今ある結果に対して「相手の眼力」を信じる姿勢。
それが次のよい採用につながると知る。

4)メールはカスタマイズ
どんなに連絡メールであっても、
一対一のメールのやり取りには、カスタマイズをする。
受け取り側が心地よくなるような、カスタマイズされたメールを送る。

5)相手の地雷ワードを使わない
相手の地雷を知ること、相手の表情がむっとする言葉は使わないと心得る。
それは大人のエチケット。

6)マナーは具体的な積み重ね
厳しいことを言ってくれた相手への感謝。
そしてそれを自分の中に取り入れる柔軟さ。
注意を受けたり、指摘を受けるたびに自分のマナーのレベルを上げていく。

7)断られて明るく
明るい姿勢、明るい表情、明るい考え方。
どうしたら、というHOW思考を持って明るくあること。

◇中谷彰宏さんへのメッセージ
この人と一緒に仕事をしたい。
「僕は無職になったら一流ホテルで働く。そこで一流の人にスカウトを受ける」といったメッセージが印象的でした!

スカウトは、やりとりが一切ない中で起こること。
言葉のやり取りがなく、スカウト側の眼力(一瞬)で決まること。
スカウトされる自分になるには、「普段からいい緊張感をもって生きている人」だと。

結論はどのように生きているかが、何よりも大切なことだと痛感しました。

より魅力的なわたしになるための工夫7つ、教えてくださりました。
7つを実践していきます。

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