• 大
  • 中
  • 小

中谷彰宏公式サイト - AKIHIRO NAKATANI -

ホーム | 講演の感想(感想投稿)

講演の感想(感想投稿)

戻る

講演の感想受付中

大人の遠足塾(18)
ホテルの楽しみ方を学ぶ。@ホテルニューオータニ

11月7日(土)

吉田エミ

夏にニューオータニのスイートに泊まる予定ができました。楽しみです。ホテルは、遠い存在でしたが、学ぶことで、できるなと思えました。そして、奥の深さや歴史を知り、ますます興味を持ちました。
貴重な学びの場をいただきありがとうございます。

シュンキ

サヤカちゃんの歩行が、神楽坂で鍛えられていた。

場面は、庭園を歩いている時です。
段差、勾配がある中で、サヤカちゃんは上手くステップを踏みながら歩いてました。

僕の好きなアンダルシアの歩き方でした。

灯香

庭園を案内してくださった梅本さんのお話が、とても楽しかったです。
庭園への愛が伝わってきましたし、ところどころスパイシーなお話から、梅本さんの魅力的な人柄が伝わってきて、もっとお話したかった。
遠足で庭園は2回目ですが、鯉や橋や灯籠、ずっと眺めていたいと思う、どうしてあんなに素敵なんだろう。
夜もライトアップされて入場できるようなので、また何度も足を運んでみようと思いました。

灯香

見学させていただいたお部屋は、入った瞬間、空気がとても気持ち良かったです。
今回のお部屋見学でも、バスルームがとても印象に残っています。
リビングやその他の部屋はそんなに広くなくて普通でも、バスルームとベッドルームがお洒落で居心地良さそうなら、それで満足だなと思いました。
お部屋の模様替えをするとき・引っ越しをするときなど自分の普段の生活でも、バスルームとベッドルームにこだわろうと思いました。

灯香

ローストビーフとイカのお刺身を、もっと繰り返し食べたかったのですが、先生の手前、我慢しました。
ビュッフェで、いろいろな食べ物が並んでいるのに、1つ美味しいと、そればかり食べてしまう。
普段の食生活も同じなので、いろんなものを少なくとも1度は食べてみなくてはいけないな。と思いました。

灯香

「ローストビーフ→フランボワーズケーキ→イカのお刺身」この流れはとても美味しく、ビュッフェでなくてはできない組み合わせで、とても貴重な体験をさせていただきました。
たくさんの種類の食べ物の中から、自分の好みの食べ物に巡りあえたときの感動は、とても心躍るすてきな瞬間でした。
何だかその食べ物が、鮮やかに、とても愛しいものとして心の中に存在します。
ローストビーフも、フランボワーズケーキも、イカのお刺身も、可愛いくて、また会いたいです。
ステキな一流のビュッフェは、お食事でさえ、まるで宝探しのようになるんだなと不思議で驚いています。

吉田エミ

アウェイな場所に来て、雑談力のなさが痛くしみりました。素敵なレストランで、楽しい会話を広げられない。でも、気付けてよかった。
おいしいものを頂いて、「このスープ、素材の味が効いてておいしいね。」と会話してた味は印象深く残っている。「何がおいしかった?」という会話でさらに、おいしいものを食べた思い出が刻まれた。会話で深めるとさらに感動が深まるんだと学びました。

ひかる

ビジネスホテルでの常識と一流ホテルの違いが分かって良かった。
コンシェルジュさん・ベルさんへの依頼の仕方がわかったのが大きいです。
そもそも僕の宿泊先にそんな係の人いなかったので、あいさつ係の人と思ってました。
あと、ホテル内の会話はパブリックスペースなのでもっと小さな声で話さなければ
ならないことが分かりました。思っていたより、もっと声を小さくしなければいけなかったのが、
驚きでした。

NADIA

今回のビュッフェ塾・・・ミスインターナショナル日本大会の夜に塾生たちと予習してあったので余裕でした。その余裕のおかげで、中谷先生にマナーのことをいろいろと尋ねることができました。
ビュッフェだからわかる、カッコいいお皿の持ち方。
女性へのイスの引き方と入れ方。
ナプキンの置き方。
にぎり寿司のお醤油のつけ方を特訓された方もおられましたね。
前日の阪急インターナショナルHのビュッフェの倍のお値段だけあって、お客さんの層もグレードアップしてました。スェットにGパンとか、リュックを背負ったまま。。。族はいませんでした。やっぱり「お値段」って大事ですね。これを強く実感しました。
ビュッフェ塾は楽しいですね。
「ここにはオータニの美味しいモノをすべて集めてあります」
この自信のひとことで、お腹がグゥグゥと鳴りました。
どのお料理も美味しかったけど、一番のご馳走はやっぱりお話だと思いました。
両隣や前に座った塾生たちとの雑談が楽しければ、それが一番のご馳走です。
女性と楽しくお話を進めていくには、女性をいい気持ちにしなくてはいけません。
見え見えのお世辞ではシラケるだけ。
女性をリスペクトして&安心してもらうためにマナーがあるのです。
「さぁ 蝶々のようにお料理をいっぱい楽しんでおいで。僕がちゃんと君のことを見守っていてあげるから」
これがマナーだ、とビュッフェ塾&エスコート塾で学びました。
大阪でもビュッフェ塾、やって欲しいなぁ。

講演の感想受付中

戻る

pagetop