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大阪校・会話塾(15)
「想定される問答を準備する7つの方法」

5月22日(土)

榊田未央

【共感とは、相手になりきること】
先生は、モノマネをしたあと、次の問題もそのモノマネが抜けないままでした。
いままで、自分の中から、相手の立場を想像していたことに気付きました。
それは共感ではなく、あくまで自分目線。
モノマネは観察しているからできること。モノマネするつもりで、観察します。

本村真里那

勉強は選択肢が増えるということは、選べる種が増えるということだと思った。じょうろの水は時間。
塾やテーブルは、普通手に入らない種を貰えるだけじゃなく、水を増やす方法と水をやる方法、他の工夫も教えてもらってるのだと気付いた。
先生がどうやっているのかも塾で観察しながら
すべてを枯らさないように、なんかいいと思える直感で選んでみる。

共感力というものが失敗によってはぐくまれるものであることを知って納得しました。私は、今まで何かに対して積極的に挑戦することがありませんでした。それは、他人の痛みがわからないという危ない状態なのだということに気づきました。若いうちから、挑戦して、失敗して、経験値を積むことで、一人の社会人として成長していこうと思います。

葉志子

魅力あふれる言葉を浴びて気持ちがパンパンに膨らみました。
次の日の私の仕事は、本の中で出会った「傷つく権利」という言葉がテーマでした。
今私が困っていること、求めていることの
そのまた向こう側まで教えていただけ読む絵本が分厚くなります。
もっと名前を呼んでしあわせな会話を重ねていきます。

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