大阪校・大人塾(27)
「しんどいことへの耐性をつける7つの方法」
4月24日(土)
はる
初めてのことづくしでしたけど、とても心に響く講演でした。今まで自己肯定感は自分のみ認める者だと思っていましたが、他人も認めることも含めての自己肯定感であるということを教えていただいて、とても幸せな気持ちになりました。
タニー・キヨミチ
聞いたことない発想は、消化するのに時間がかかります。
葉志子
自分で自分をしんどくしないように
自分をしあわせにできるように
副作用のない嬉しいことしあわせなことを感じていきます。
一生続く 嬉しいこと に出会えているのは中谷先生が
教えてくださったからです。
谷さんにもお会いできて大津くんと絵本の話をしながら帰れた嬉しい日でした。
中谷先生の声で聴く金子みすゞさんの響き方が新鮮です。
帰ってきてから金子みすゞさんの詩絵本読んでいます。
中谷先生が優しくて読みながらやっぱり涙ぐんでいます。
中谷先生 今日もありがとうございます。
榊田未央
【丁寧に生きるために、先に時間を手放す】
丁寧な生き方をしたいと思いながら、時間ができてから断捨離しようと思ってました。
勉強に時間を費やしても、なんとなくモヤモヤして集中できていなかったことに気付きました。
今に集中するために、まずは環境を整えます。
本村真里那
先生は体が揺れるくらい笑ってる時でも、足が綺麗。
他のことに集中していても美しいのは、先生にはそれが普通になってるから。普段気をつけてるつもりで過ごしてきたけど、甘いと感じた。
テーブルマナーも振る舞いも同じだと思う。
意識してるつもりだけではもうだめだと思うので、作戦を考える。
榊田未央
目の前に起こることに、過敏に反応していました。
反応してしまうのは、出来事を感情でジャッジしていたから。
事実をそのまま受けとめられると、自分の課題が見つかる。
マインドフルネスを取り入れて、目の前に集中します。
タニー・キヨミチ
「判断」と「ジャッジ」は、
微妙にニュアンスが違います。
私は、ジャッジします。
ジャッジするのをやめます。
気がつくとジャッジしています。