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中谷彰宏公式サイト - AKIHIRO NAKATANI -

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大阪校・教養塾(25)
「勉強に焦りがなくなる7つの方法」

12月22日(土)

いまちゅう

廃墟には何か魅力を感じます。その理由は分からずにいました。
今日の授業でその理由が、ストンと腑に落ちました。
腑に落ちると、もっと見たくなり、調べたくなりました。
今まで閉じていた扉がギギッと開いた感じがして嬉しいです。

これまではムンクの位置づけが分からず、あまり興味を持てませんでした。
今日の授業でピタッとはまりました。
ムンク展に行きたい感情が急激にむくむく湧いてきています。

榊田未央

以前に習ったことが、覚えられずもどかしいです。それでも、続けていれば再び授業で登場します。試合の勝ち負けよりも淡々と試合の回数を増やすことで、大人を目指します。

朋子

ギリシャ神話の登場人物を、その国の綴りで書けることにチャレンジしています。
帰宅してチェックしたら、間違いだらけでした。
お正月の宿題ができました。
大報恩寺、快慶一門作《十大弟子像》の顔面アップのプリントが秀逸すぎます。
鎌倉時代のリアリズムに、先生の、それぞれの弟子のエピソードが重なって、まるで短編ドラマを見ているみたいです。
これは、中谷塾でしか聞けません。
成功するビジネスの展開の方法論にも通じる、名講義でした。

朋子

十大弟子の講義を思い出し、ふふっと笑ってしまう、怪しい人になっています。
本当に面白かった。

工作員

ルーベンスとムンク。来月1月に実家の帰省の途中に東京に行く機会があり、半日は自由に使えるのでぜひ美術館の方に行かせて頂きます。塾に通うまでは美術館に行く事、行った経験は皆無でした。先生の話を聞き、実際に行ってみて、来てる方の多さに驚き、熱気のようなものを感じ、その魅力に取り込まれました。商売で人を戦略的に引き付ける魅力は一時的なものに対し、長い間人を引き付ける美術の力はとてつもないと、塾で教えて頂いたように思います。

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