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大阪校・映画塾(22)
映画を通して会話力をつける7つの方法

6月13日(土)

泰子

今の私に必要な映画でした。
決断していくこと。
言葉の持つ力に胸一杯です。
実話である事も、グッとくる気持ちを抱えて話して下さる先生の表情で一層濃くなります。
そうなるようになっていた、金魚掬いもそうですが見えない力があることを知ると心を強く持てます。
観る前にもう自分の映像で眠れないです。ありがとうございました。

カウカウ長

リーダーが持っているセリフの凄さ、魅力にドキドキしました!「アポロ13」是非見ます。中谷塾生はみんな未来のリーダー候補なんですね!

吉田エミ

ここでのセリフは?の時、簡単に諦めたり、自分のことしか考えてなかったり、暗くする言葉ばかりが出る自分のくせに気づきました。もっと、映画にこんないい言葉がたくさんあるなんて。

ゆみ

言葉があるだけで、これほど未来がかわるんですね。しかも実際にあったシーンなだけに、説得力も違います。化学の叡智もギリギリの瞬間では通用しない。生きて帰れるかは、そこに言葉があるかどうか。この一本の中に、社会で生き残っていく全てが詰まっていたんですね。私のトライはいつも失敗します。それは圧倒的なシミュレーション不足だということも恥ずかしいほどわかりました。私の最低のレベルが低すぎました。順番はここからなんですね。それでも失敗した時には「始まって以来の・・・」と、そこに光を差し入れます。化学では追いつけないものを、人はすでに備えていることを証明してくれたようです。
私にとって「待ってました!」の瞬間があります。中谷先生の高域の歌声は、羽が耳をくすぐるよう。このこそばゆさは、これだけは、ライブでないと感じとれないですよね。私にとっての映画塾は、とても贅沢な時間です。

吉田エミ

クレイジーキャッツの映画を見た。後ろ姿と、セリフが気になって仕方がなかった。昔の人はおしゃれで、楽しい会話ばかりで、自分と雲泥の差だった。ここまで映画に惹きつけらたのははじめてだ

万喜子

今月の映画塾大阪校は「アポロ13」でした。
1、ビジョン
2、戦略
3、技術
4、技術
5、人間力
6、志
7、思想
以上、7つの骨子にして「アポロ13」をお話して下さいました。
(正確には、お話の後、に中谷流7つのポイントをまとめて下さったのです。)

今回の映画塾はビジネススクールでした。

万喜子

映画の楽しみ方は無限にあるんだー!と、最近、映画塾を通じて知りました。
「アポロ13」は映画館とテレビ放送とで3回くらい見たことがあったのに、「アポロ13」が無事に地球へ帰って来た物語としか、自分の中にありませんでした。
「13」という数字を通じての伏線がこんなにあったなんて、全く覚えていないというより、知らなくて、確かに私が見ていたのはアポロ企画の映画だったのかもしれません。

万喜子

今回は、映画塾だけの参加。一番後ろの席での受講になりました。
わたしは、いつも前列組なので、みんなの背中を見ての景色はまた、いつもとは違う景色でした。
村山ワールドさんの後ろ、のりちゃんやホップさんと並んで受講するのも、また、大阪校ならではでした。

万喜子

「アポロ13」
地球に帰れないという、そこまでの絶望はないけれど、「もうゼロだ!」というお先真っ暗な絶望になったことが2回あります。
這ってでも行こうって思う前向きな私でも、なんとかなるという気持ちに全くなれない時があって、しゃがみ込む。
今回の映画塾も名言の宝庫でしたが、「絶望の時こそ神様の道ができる」って補足説明をされていた中谷先生の言葉にすごい共鳴しました。ゼロに見えていたけど、ゼロではなかったし。
これから、今の自分のままだと絶望を感じる時が、またあることが安易に想像できるのですが、もうひとつの名言「危機は予測するものではなく乗り越えるもの」という通り、乗り越えるために、今のうちに楽しみながら勉強したいです。よろしくお願いいたします!できたら、人のためにもなれたらもっと嬉しいです。

万喜子

「まっこちゃん、はい、これプリント!」と配布物を渡してくれたのりちゃん。
この、読み物配布物は、中谷先生の寄稿の配布物なので、だいたい2コマ目が始まる時に配られるので、最終講義1コマ参加だけだったので、欲しかったけれど、諦めていました。
プリントを渡してくれた時に、感動しすぎて、ありがとうを言い忘れたかも知れません。
こういうことができる人になりたいです。

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