大阪校・金運塾(86)
「次々と面白い人に出会える7つの方法」
8月27日(土)
田中裕将
自分の視野の狭さに気づかせていただいた授業でした。
視野を広げる為に、読めていない中谷本を読もうと思いました。
菊永
歯を見せて笑う、靴をカメラの方に向ける、隣りの人の動きを予想する、全体の形を意識する、
1枚の写真でたくさんの気付きがありました。
田村信之
写真の復習と、テーブルマナーの復習が身に沁みました。
思い切ってやることで、清々しく反省できると思いました。前の前を見る癖をつけていきます。
本村真里那
面白い人に出会うには、自身が面白く生きていることだと、感じました。面白く生きている人の側で学び、面白さを伝染させていける人に、なります。
田代美紀
「視野の狭い人に出会ったときは、自分も誰かより視野が狭くて、黙って助けてもらっていることに気づくチャンス」との先生のお話を聞いて、視野が狭い人が悪いのではなく、感謝の足りない自分が問題とはじめてわかりました。
今までなら「要領悪いなぁ」とイラッとしていた場面が、感謝の時間に変わりました。1日24時間のうち、イライラ時間が減って、感謝の時間が増えました。幸福感が増し増しです。ありがとうございます。
榊田未央
テーブルマナーも、知っているだけでは使えない。マナー的に正解でも、そのベースとなる姿勢が悪いと、相手に心地いい印象は与えられないのだと気づいた。マナーとは、正しい技術ではなく、どれだけ相手に心地よさを与えられるか。自分が心地いいと感じる体験を、増やしてお手本にします。