【東京校】特別企画 落語テーブル(2)
「老舗洋食店で、熱狂的ファンがいる理由を味わう。/つばめグリル 品川駅前店」
1月17日(土)
雅子
美味しい、美味しい と言って食べてましたが、
スタッフの方のお話を聞いたら、なぜ、こうも同じ食材でも
美味しさが違うのかを理解したら、味わいがグッと深まりました。
自信を持って、お料理を提供している、サービスしている
のが、伝わってくると、それに応えるような味わい方を
していこうと、益々、食事が楽しくなりました。
たかが、じゃがいも、されど、じゃがいも。
語れるものがあるって、レジェンドも嬉しそう。
時間をかけて、研究して、もっともっと喜ばれる料理を
提供しようという影の努力に、頭が下がる思いでした。
松永泉
あまりの美味しさに、娘とオットと別々に食べに行きました。
ベテランスタッフの方の説明が素晴らしく
どんな素材を使ってるかなどこだわりを教えてもらって
お料理の価値がぐんと上がるのを感じました。
盛り付けもドミクラスソースも和風のソースも、時間がたっても「ああまた食べたい」と感じてしまう美味しさ。
しつこくなくて、こくがあって。
先生のとりわけかたもスピーディーで肉汁をこぼさないように
ハンバーグを切って、取り分けるのは神技です。
取り分けの魔法をみてるよう。
取り分けの魔法で、美味しさの価値上がるのを感じました。
スタッフの気配りがとてもよく、呼ぼうかなと思うとすぐお伺いにきていただきお料理だけなく
スタッフの方たちのホスピタリティーも最高で心地よい。
みんなで食べて体感して気づきが深まるから、
そのお店が深く好きになり、また行きたくなりますね。
3回目は息子と行きます。





