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東京校・体験塾(45)
「北鎌倉の禅寺で、紅葉を味わう。/円覚寺&明月院&葉祥明美術館」

11月19日(日)

河村隆彰

僕はタイミング・間が悪いなと思いました。
ドリンクや写真を撮る間が悪い。すっとやります!と反応できませんでした。
自分のことに一生懸命になってしまっていて、まだまだ全体が見えていないからなのかなと思いました。

今までの人生で、他の方に色々と気遣いと気配りをせれてきたから、タイミングが自分で掴めないんだなと気づきました。
他者への感謝と他の方はどうされているのか、先生はどうしているのか観察して学んでいきます

典子

葉祥明さんの美術館のために建てられた洋館。両親と男の子と女の子(双子?)の4人が住んでいるような内装の部屋、廊下、トイレまで葉祥明さんの絵や言葉たちが溢れていました!
大阪から今回参加された葉志子さんがとても感激してる姿を見るとこちらまで嬉しくなり、寄り添いアートに癒される空間でした。

その後の明月院、円覚寺では先生から参拝時の手の合わせ方を教えていただいたり、リスやうさぎに出会ったり、階段を上りきった後、夕暮れの富士山がみんなを待っててくれました。

河村

葉祥明美術館の絵のタッチや色使いがとても好きです。
絵画が僕に寄り添ってくれていました。
あそこだけで2時間の体験塾でも良かったくらいです。
ハルピンの「この絵の良さが分からない。絵本なのか絵画なのかはっきりして欲しい。マリーローランサンの方がいい」と言う発言には驚きました。
こらから通います。あの柔らかい色とタッチと優しい言葉に呼ばれています

法子

【北鎌倉の魅力は、歩くことでより味わえる】
葉祥明さんのやさしい絵から想像もつかないほど、勢いのある筆跡で「母親というものは」というメッセージが飾られていました。子ども、女性、動物に愛情を注ぎ、哲学をもって活動されていたことがわかり、さらにすきになりました。

河村

葉祥明美術館で絵本を2冊買った。
絵と言葉に癒されている。寄り添うってこういうことなのかなと感じた。

着物を着た気品のある叔母さまにたまたま出会った。
その方に「男性がお一人でこちらにいらっしゃるなんて珍しいですね。絵本はプレゼントですか?何でこの美術館をお知りになったのですか?」と聞かれた。
自分用の絵本で、師匠に美術館を教えていただきました。と伝えた。
「初対面ですけど、あなたにはとっても素敵な女性がすぐできるわ。焦らないことね。」と光栄な言葉をいただいた。

なんだろう。こういうなんてことのない、自然な出会いや、そこで見聞きした言葉はとても僕にとって大切なモノの気がした。
近い将来の予言の様な気がしている。

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