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東京校・体験塾(47)
「三鷹天命反転住宅で、妖怪絵本作家に出会う。/三鷹天命反転住宅 with 加藤志異さん」

1月21日(日)

寿々喜

愛が満ちていましたね。おかげさまで,キーワードが妖精だと気づきました。

典子

加藤さんにご自宅前で出迎えてもらい、秘密基地のようなお宅にお邪魔させていただきました。球体のお部屋、扉のないトイレ、床も凹凸があったりのお部屋が不思議と居心地よくなってきて。。
妖怪絵本作家の加藤さんが「ぐるぐるぐるぽん」と「とりかえちゃん」を読み聞かせてしてくれるというスペシャルすぎる神回に!
出会ってすぐ先生に声をかけた加藤さんとの出会い、そして加藤さんとハルピンさんの繋がりにも強力なご縁と引き合わせを感じました。
妖怪ポーズで撮った皆さんの笑顔も最高の笑顔でした!
扉のないトイレを使わせてもらったことは忘れません!笑

砂田明美

加藤さんは会わなくちゃいけない人だと直感的に感じました。誰しも心の中にあるものなのに年齢と様々な経験を重ねていくなかで蓋をしてなかったことにしてしまう、そんな蓋の中にいるのが加藤さん。加藤さんは人の心の奥の奥にあるものが擬人化した方だと思います、だから加藤さんの声、振る舞いに触れることで込み上げてくるのものがあるのだと思います。あの空間はまさに一体感だったと。今まで一体感を遠ざけてきました、グループで行動することがどういうことか知らなかったからです。でも今日「一体感」を感じられたことがお手本となって導いてくれそうです。あー、本当に行って良かった。あの空間をみんなと共有できて幸せです。

佳葉

全員が、妖怪でした。志異さんの妖怪界で、ともに笑い、涙し、余韻に揺蕩いました。
妖怪界から見る人間は、優しい。
人間界から見る妖怪も、優しい。
心根に境目はなく、生きとし生けるものの一体感を味わいました。住んでいる妖怪たちも、一斉に降りてきてくれました。神回でした。

ハルピン

新年早々、2024年のベスト1が出てしまいました。まさに神回。
まさか、志異さんの自室にご招待していただけるとは思っていませんでした。

志異さんの「誰にでも話しかける姿勢」にしびれました。
志異さんが、荒川修作さんや中谷先生に話しかけることで、出会いが生まれ、
チャンスにつながっていく話に、ぐいぐい引き込まれました。

人とつながること、人に話しかけることが、長年の私の課題です。
志異さんの生き方に、勇気をいただきました。

砂田明美

加藤さんが「夢は叶なう!」を生でしてくれました。「名前をひらがなでお願いします」と言われていたのに「簡単だから読めるよね」と頭をよぎり漢字で書いてしまった。その後加藤さんに確認作業をさせてしまった。こういうところだと思う。先生の名前を加藤さんが読み間違えるわけがないのに先生はちゃんとひらがなで書かれていた。ここが先生と私との大きな違いです。

佳葉

「荒川修作さんは、本当に、人間は死なないと思っている。だから自分も死なない妖怪として生きる。」に痺れました。
「夢は叶います!」志異さんの声の波動の中に、荒川修作さんが見えました。
宮崎駿さんと繋がる一点物の漫画は、絵巻物のようでした。巨大なサッシェのようにも見えるパッと見のインパクトと、近寄った時の解像度の高さに、中に入りたくなる気持ちが、抑えられません。
ドアのないお手洗いに、作品を取りに行かれる後ろ姿が、別部屋に待機する妖怪を呼びに行ってくださっていたようで、焼き付いています。

ハルピン

事前に、HPを見て、建物の中を案内してもらうのかなと想像していました。
まさか、ご自宅の中にご招待していただけるとは、びっくりです。
みんなで、親戚のお兄さんの家にお邪魔して、お話をしている感覚です。

志異さんの荒川修作さんとのエピソードや、りんごの行商のお話など盛りだくさん。
そして、志異さんが自ら、「ぐるぐるぽん」と「とりかえちゃん」の絵本の読み聞かせしてくださいました。
みんなで絵本の世界に没入して、かつてないほどの一体感を味わいました。

帰りの新幹線の中で、今日撮った写真を見返したら、みんなとっても、素敵な笑顔でした。
志異さんは、みんなを笑顔にする妖怪でした。

こんなにも、面白くて素敵な方と同級生だったなんて。
なんで、大学時代に出会わなかったんだろう。

部屋を出ると、逢魔が時の空の色が、妖怪の世界につながているようでした。

佳葉

「ぐるぐるぐるぽん」の、見開きの全力で泣くシーン、買い物途中のママたち全員かけつけるシーンに、無償の愛に、ブワッときました。

葉志子

現代の鬼太郎だと思いました。
幼い頃、リアルタイムで観ていた鬼太郎は本当に怖かったけど
ずっと胸にあるのは鬼太郎の在り方。
加藤さんの思いやり深く凛々しさがずっと胸にあります。
加藤さんの妖気が立って、中谷先生を感じ、私達が会うことができました。
絵本を読んでもらうことの意味もみんなで聴くしあわせも
読んだ後の物語の深さも響き続けています。
呪文を唱えると祓われること
言葉に抱きとめられることも
すべて宝の時間です。
心から思いやり深くありたい、と思っています。
ありがとうございます。

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