NHK文化センター梅田教室
もしも中谷彰宏が『アレの歴史』を語ったら【課題解決力】
5月22日(金)
泰軌
数年振りに対面での受講でした。パワフルな雰囲気、他の人がどういう風に受講しているか見れたことが大きな収穫でした。四方からいろんなリアクションが伝わるのもいいですね。対面とオンラインどちらがではなく、どちらも吸収できるものがあると再認識しました。
社会に出ると、講習や資格試験では「ここはテストに出るんだ」ということばかりに目を向けてしまいます。ここでは「テストに出ないよ」と言いきってくれるところが、痛快です。
授業では名前の由来について面白いなと感じ、次の日に見た映画が「名無し」。なんか絶妙なタイミングだなと思いつつ鑑賞しました。すぐには役に立たない(自分が気づいてない)のですが、今後の何かとリンクする時に面白さに気づけるよう蓄積していきます。
葉志子
前回にも増して五感を揺り起こして受講できました。
記憶の中にある五感が猛烈に甦り
大切な人、可愛がってくれた人との再会の時間でもありました。
福沢諭吉の印象に物凄いリアリティーを感じ
教科書の中の人物から
人としての魅力を感じることができました。
苦手意識のある歴史が、好きでたまらない国語とつながって感じられることが嬉しいのです。
蚊取り線香の歴史
日本の文化は誇らしいです。
小さな気づきに、立ち止まれること
出会えた人と話していくことの大切さを再認識しました。
机の並び方が新鮮で、高校生気分です。
後ろの席に矢谷さんがいてくださると授業がどんどん膨らんで朗らかになっていくことも体感できてエネルギーをいただきました。
ハッピーターン
怒ってしまったらそこで終わるけど
面白がれると可能性が拡がります。
自分の子育ても含めて振り返りました。
仲がいい は、強いです。





