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中谷彰宏公式サイト - AKIHIRO NAKATANI -

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中谷彰宏からの今日のメッセージ

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声の出し方が変わると、別人のように感じが良くなる。
(ワークショップ 声の出し方塾)

2026年02月16日(月)

親愛なる君に

【ワークショップ 声の出し方塾】に
毎月参加している清美ちゃんが、
上席から「感じが凄く良くなったね」
と、言われたそうです。

今月、佐々木くんは、読みたい詩を持ってきてくれました。

声の出し方に、ムダな圧があるのに、
聞こえないという不思議な現象が起こりました。

久美ちゃんも、持ってきた詩を読みました。

同じように、圧があるのに、
聞き取りにくい声の出し方でした。

「伝えたい」
⇒「圧をかける」
⇒「息が続かない」
⇒「聞こえにくい」
⇒「伝わらない」
⇒「ますます圧をかける」

という負のスパイラルに入っていました。

<1音目ではなく、2音目を高くする>
<ラストではなく、ラストの1音前を高くする>

圧がある人の共通点は、
アイコンタクトがないことです。
<アイコンタクトで、軽くなる>

感じのいい声になるには、
精神論ではなく、具体的なコツを教わることです。

彰宏より

P.S.
3月8日(日)【ワークショップ 声の出し方塾】は、
「周りの人から『感じが変わったね』と言われる声を出す7つの方法」
①通じない声を、通じる声にする方法。
②圧のある声を、感じのいい声にする方法。
学びます。

【中谷塾】ワークショップ
(【ナカタニズ・テーブル】【体験塾】も、こちらから)

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