社会科は、仕事で稼げる大人になる勉強だった。
(もしも中谷彰宏が『社会の授業』をしたら)
2026年03月14日(土)
親愛なる君に
NHK文化センター梅田教室のオンライン講座
『もしも中谷彰宏が新国語便覧をつかって国語の授業をしたら』
を受講した人から、
「面白かったです。
こんな国語の授業を、学生時代に受けたかった。
大人になった今、受けることができたのが、嬉しい」
と、感想を頂きました。
僕も、楽しかったです。
「続編を、4月からもしてください。
『もしナカ国語編』の最後に、<物語は終わりが始まり>
と話されていたので、ぜひ」
一番、熱望されているのが、
NHK文化センター梅田教室の矢谷さんなので、もちろん、やります。
第2弾「もしも中谷彰宏が『社会の授業』をしたら」シリーズです。
社会の勉強は、社会人として行きていくための社会人力を養います。
メディアファクトリーの「達人シリーズ」のプロデューサー、
藤原和博さんは「世の中科」と名付けました。
暗記ではなく、仕事で稼げる「大人の社会」の勉強をしていきましょう。
彰宏より
P.S.
受講者は、期間限定の見逃し配信も楽しめます。
僕も、楽しみです。




